バストアップのためにしちゃいけないこと

バストアップには悪いと言われている食品も知っておきましょう。
簡単に言ってしまえば過度な炭水化物と脂質の摂り過ぎです。

だからといって絶対に食べないということは間違いですよ。
どれも大切な栄養素です。
でも、摂り過ぎは良くないということです。

環境ホルモンが成長に悪影響を与えることはご存じかも知れません。
この2つを間違った摂り方をすると悪影響になるということですね。

炭水化物というとご飯、パン、麺、芋類などですが、これの摂り過ぎには注意です。
そして、脂質の場合はバター、ドレッシングなども意外と意識し忘れてしまいます。
もちろん油っぽいものはすべて脂質の多いものです。

その他、インスタント食品、レトルト、ポテトチップなどの添加物の多いものや、油分の多い食品の摂り過ぎは注意しましょう。

このようなこともしっかり頭に入れて意識しておきましょう。

また、していけないこととして、一番に運動不足があります。
つまり、生活の中の動きでもどんどん動くことで胸の筋肉もついてきます。

知らないうちに腕を上げたり下げたりというだけでもバスト筋肉はついてきます。
毎日の動きが綺麗なバストアップにも影響するのですね。

そして、もう一つは姿勢です。
きちんと背中を伸すだけでもバストは大きく見えますよね。
バストに自信がある人って思いっきり胸張ったりしませんか。

逆に自信のない人はだんだん胸を丸めるようになってしまい、ますます胸は小さくなって見えてしまいます。
バストアップのためにきちんとした下着のつけかたで、自分なりにきちんとまとめ、それを堂々と胸を張って行動しましょう。
その方がずっと大きく、素敵なバストに見えるんですよ。